一生をかける価値があるものを持っていますか?
「一生をかける価値があるものを、僕は持っている」
このフレーズ、聞いたことありませんか?
三菱地所レジデンスさんの「ザ・パークハウス」という
住まいのテレビCMで流れてくる言葉です。
現在は、パティシエの青木定治さんが出演されていますね。
このCMでの青木さんのセリフは、次の通りです。
「できあがったときに、
素材の良さがすべて生きていること。
それが、僕のパティシエとしてのこだわりです。
一生をかける価値があるものを、僕は持っている」
このCMが流れた後、私は必ず心の中で
「私も~♪」と元気よく言ってしまいます。
子供みたいで恥ずかしいですが、毎回言います(笑)
「ザ・パークハウス」のキャッチコピーは、
『一生ものに、住む』。
そして、CMでは、ザ・パークハウスを舞台に、
“一生をかけるもの”をもっているアーティストが、
一生をかけて磨いてきた技と心を披露する、のだそうです。
同CMのシリーズには、アコースティックギタリストの
押尾コータローさんが出演されていたこともあったようです。
その時の、押尾さんのセリフは次の通り。
「一曲は、一音一音の積み重ね。
だから、ひとつひとつにこだわる。
一生をかける価値があるものを、ぼくは持っている」
青木さんと、押尾さん、
どちらのセリフにも出てくる言葉は「こだわり」です。
こだわりとは、つまり、その人が
「譲れないほど、大切にしていること」です。
あなたが譲れないほど大切にしていることは何ですか?
まずは、それを見つけることから、
あなたが一生をかけてもいいと思えるようなやりたいことや、
ライフワークが見えてくるはずです。
そして、私にとっては、
その「大切なもの」を見つけるお手伝いをすることが、
一生をかけるだけの価値があるライフワークとなっています。
自分の「譲れないほど大切なもの」を探したい!と思われる方は、
ぜひ、私にお手伝いさせてください。
まだ、サービスメニュー一覧ページは作成中なのですが、
「インサイドクエスト・ガイディングセッション」で
あなたの大切にしたいものが見えてきますよ。






